Excel VBAでPower Queryを経由してファイルを読み込むマクロを、VBAとM言語を用いて、以下の条件に従って作ってください。

#条件
1. 読み込むファイルの名前は 7-6-集計用売上データ.xlsm とし、読み込み先ファイル（マクロを動かしているブック）も同じブックとする
2. M言語はArray関数でバリアント型変数に代入して、その変数をJoin関数でVBCrLfを区切り文字にして結合し、その結合した変数を引数Formulaに代入する
3. M言語を格納する配列は、1要素につき1ステップとする
4. 関数の引数が複数行になる場合は、1要素内で適切にインデントして記述する
5. VBAの行継続文字（ _）の使用回数を減らすため、Array関数は複数回に分けて記述しない
6. M言語の1ステップは、可能な限り1つの文字列として記述する
7. 読み込むデータは「Sheet1」のテーブル「T_売上」とする
8. 「T_売上」の列順は左から「受注日」「担当者」「商品名」「数量」「売上金額」となっている
9. 次の条件でグループ化をする

 - 「担当者」列で次のグループ化を行う
 - 「売上金額」列の合計を求め、整数型にして列名は「売上合計」にする
 - グループ化された行数を求め、整数型にして列名は「受注件数」にする
 - 「売上金額」列の平均を求め、数値型にして列名は「売上平均」にする
 - 「売上金額」列の最大値を求め、整数型にして列名は「最大売上」にする
 - 「売上金額」列の最小値を求め、整数型にして列名は「最小売上」にする

10. ブックに追加する新規クエリの名前は 売上の集計 とする
11. 集計結果を「Sheet1」シートのセルG1にテーブルを展開し、テーブル名を T_売上の集計 とする
12. クエリ 売上の集計 を削除する
13. 「売上合計」列、「受注件数」列、「売上平均」列、「最大売上」列、「最小売上」列のデータ部を桁区切りにする
14. 7-6-集計用売上データ.xlsm が見つからないとか、すでにクエリ 売上の集計 が存在するといったエラー処理は一切考慮せずに極力シンプルなマクロにする
