Excel VBAでPower Queryを経由してファイルを読み込むマクロを、VBAとM言語を用いて、以下の条件に従って作ってください。

#条件
1. 読み込むファイルの名前は 7-8-会計データ.csv と 7-8-部門マスター.xlsx とする
2. 読み込み元ファイルと読み込み先ブック（マクロを動かしているブック）は同じフォルダにある
3. M言語はArray関数でバリアント型変数に代入して、その変数をJoin関数でVBCrLfを区切り文字にして結合し、その結合した変数を引数Formulaに代入する
4. M言語を格納する配列は、1要素につき1ステップとする。
5. 関数の引数が複数行になる場合は、1要素内で適切にインデントして記述する
6. VBAの行継続文字（ _）の使用回数を減らすため、Array関数は複数回に分けて記述しない
7. M言語の1ステップは、可能な限り1つの文字列として記述する
8. 7-8-会計データ.csv を左の表、 7-8-部門マスター.xlsx を右の表にして、「部門コード」列でマージする。このとき、結合の種類は「左外部結合」とする
9. 最右端の「7-8-部門マスター」列で「部門名」を展開する。このとき、元の列名はプレフィックスとして使用しない
10. 「部門コード」列でグループ化をする
11. 「部門コード」単位で「金額」列の合計を求め、追加した「金額合計」列に整数型で入力する
12. グループ化するテーブルの列順は「部門コード」「部門名」「金額合計」とする
13. グループ化したテーブルを「部門コード」で昇順に並べ替える
14. ブックに追加する新規クエリの名前は 部門集計 とする
15. グループ化したテーブルを「Sheet1」シートのセルA1に展開し、テーブル名を T_部門集計 とする
16. クエリ 部門集計 を削除する
17. 「金額合計」列のデータ部を桁区切りにする
18. 7-8-会計データ.csv と 7-8-部門マスター.xlsx が見つからないとか、すでにクエリ 部門集計 が存在するといったエラー処理は一切考慮せずに極力シンプルなマクロにする
