Excel VBAでPower Queryを経由してファイルを読み込むマクロを、VBAとM言語を用いて、以下の条件に従って作ってください。

#条件
1. 読み込むファイルの名前は 7-11-左反結合_明細データ.csv と 7-11-左反結合_商品マスター.csv とする
2. 読み込み元ファイルと読み込み先ブック（マクロを動かしているブック）は同じフォルダにある
3. M言語はArray関数でバリアント型変数に代入して、その変数をJoin関数でVBCrLfを区切り文字にして結合し、その結合した変数を引数Formulaに代入する
4. M言語を格納する配列は、1要素につき1ステップとする。
5. 関数の引数が複数行になる場合は、1要素内で適切にインデントして記述する
6. VBAの行継続文字（ _）の使用回数を減らすため、Array関数は複数回に分けて記述しない
7. M言語の1ステップは、可能な限り1つの文字列として記述する
8. 7-11-左反結合_明細データ.csv の列構成は「商品コード」「数量」とする
9. 7-11-左反結合_商品マスター.csv の列構成は「商品コード」「商品名」「単価」とする
10. 7-11-左反結合_明細データ.csv を左の表、 7-11-左反結合_商品マスター.csv を右の表にして、「商品コード」で「左反結合」でマージする
11. ブックに追加する新規クエリの名前は 左反結合 とする
12. 10の結果抽出された 7-11-左反結合_明細データ.csv を「Sheet1」シートのセルA1に展開し、テーブル名を T_左反結合 とする
13. クエリ 左反結合 を削除する
14. 7-11-左反結合_明細データ.csv と 7-11-左反結合_商品マスター.csv が見つからないとか、すでにクエリ 左反結合 が存在するといったエラー処理は一切考慮せずに極力シンプルなマクロにする
