Excel VBAでPower Queryを経由してファイルを読み込むマクロを、VBAとM言語を用いて、以下の条件に従って作ってください。

#条件
1. 読み込むファイルの名前は 7-12-売上明細_会社名クレンジング用.csv とする
2. 読み込み元ファイルと出力先ブック（マクロを動かしているブック）は同じフォルダにある
3. 7-12-売上明細_会社名クレンジング用.csv が見つからなかったら、エラーメッセージを表示してマクロの実行を終了する
4. すべての外部データ範囲のテーブル、WorkbookConnection、クエリをExcelの確認メッセージが表示されないように削除する。また、削除できなくてもエラーの出ないマクロとする
5. M言語はArray関数でバリアント型変数に代入して、その変数をJoin関数でVBCrLfを区切り文字にして結合し、その結合した変数を引数Formulaに代入する
6. M言語を格納する配列は、1要素につき1ステップとする
7. 関数の引数が複数行になる場合は、1要素内で適切にインデントして記述する
8. VBAの行継続文字（ _）の使用回数を減らすため、Array関数は複数回に分けて記述しない
9. M言語の1ステップは、可能な限り1つの文字列として記述する
10. 1行目をヘッダーにする
11. 「会社名」列で ㈱ を 株式会社 に置き換える
12. 「会社名」列で (株) を 株式会社 に置き換える
13. 「会社名」列で 株式会社 を削除する
14. 「会社名」列で データの前後と文字の間の空白を削除する
15. ブックに追加する新規クエリの名前は クレンジング とする
16. 「Sheet1」シートのセルA1にテーブルを展開し、テーブル名を T_クレンジング とする
17. テーブル「T_クレンジング」は残して、QueryTableは削除する
18. クエリ クレンジング を削除する
